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技術表現を求める。
表現技術を求め

Art & Graphic Design  / 1990→2000→2010→2020→2022

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私は、日々のアイデアや企画案、未来への想像画などを、

1990年からインターネットがない時代にコンピュータを通して作ってきました。

30年以上も前、まだパソコンが一般的では無い時代です。

そしてやはりARTは産業を支えることが出来ると思います。

だから今でも面白いと感じます。

ですから画像には年号をProduced in 1994等と記録してみました。

​そして未来は、、

 

1990年代から現在までのART、企画、グラフィクデザイン、WEB制作日本での仕事の一部で、ところどころ画像はあまくなっています。
なおこの画像はサイトを守り維持する為のものであり全て切り抜き、ダウンロードは禁止しています

Some of our work in ART, planning, graphic design, and web production Japan from the 1990s to the present.

All images are for the protection and maintenance of the site and may not be cropped or downloaded.

Produced in 1994

Graphic Design
 Art & Create
Telepathy

1990年コンピュータ黎明期、柴山はクリエイティブエージェンシを主催し始め、グラフィクにコンピュータを取り入れたわかりやすいDesignをしてきました。

アートやクリーエションの工程と思考や、考えなど試行錯誤をしながら組み立てる方法で作品が作られるそんな現場をお知らせします。

第六感という相手がどう思うのか解る以心伝心を常識を超えてお伝えします。1990年頃からの30年経った仕事の端々に含まれているかもしれません。

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CANON Optimize

Produced in 2002

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SEIKO Advertisement

Produced in 1992

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 Identity 2000 in N.Y.

Produced in 2000

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Company picture

 Still working on project

 

Goal to fix a house

Produced in 2007   2019

~        

2021

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Bio-Morph Encyclopedia Muybridge

~        

Produced in 1992   1993

 
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NTT Advertisement

Produced in 1991

 

ご挨拶:やはりARTは産業を支えることが出来ると思います。私がコンピュータでデザインをし始めたりCGを始めた頃の1990年にはインターネットも無かったのですが、当時コンピューターの機能の拡張が気持ちを伝える為の技術という事に気づき、ARTの延長上に更にコンピューターテクノロジーを融合させた次世代なアプローチは、今やSNSやオンデマンドストリーミングなどテレビを超えるメディアに成長しました。そして新天地のWEB3.0が出現し、同時にメタバースの方に確実に変化して参りました。またここ数年で仕事のあり方や社会の価値観が大きく変化してきています。拠点も都市および地方へと様々になってきたと思います。そのように規模に関係なく小さくても大きくても、これからのビジネスをお持ちの皆様とデザインやARTで共に歩んでいきたいと思います。きっと見落としていそうな色々な出来事や感性が力になってくれて貴方のサポートをしてくれます。東京そして日本全国から良い結果を頂戴いしたく奮闘中でございます。「未だあらず」ですが宜しく御願いします。

柴山 信廣

​柴山 信廣

職務:企画ディレクション/グラフィックデザイン /アート/セミナー
 

Feedback

産業を支えるARTのTelepathy.netのコミュニティからのフィードバックです。

People1

自分のミッションとの対面の仕方だったりビジネスに対する接し方を見直せたのは貴重でした。また具体的な企業の実例が多かったのでわかりやすかった。経営している人よりも勤めている人の方が多いかと思いますが、勤め人でも企業の方を考えること。また逆に経営者側からの考え方もすり合わせがが大切だと気がついた。自分は経営者と距離が近いので会社も自分も変わるのでは無いかなと思った。また企業魂やビジネスパーソンのエネルギーの話がバランスよく取り入れられ中身は実践的な内容で今までにない内容で新鮮だった。

 

飲食関連事業経営プランナー N.K様

People2

普段は根本にあるもの(ミッション)に気がつき辛く表面的なものものに捉われがちだが、大元にある意思から掘り下げて、現状に結びつけていくメッソドは他に類を見なく一番大事だと感じた。自分の見えていない部分や特性を知ったので今からこの先の方向性を軌道修正する機会になった。

 

コンテンポラリーダンサー&プロデューサー T.U様

People3

この世界で経験を積むうちに忘れかけていた何か・・・

常に一生懸命取り組んできたつもりでも知らず知らずのうちに楽な道を選んでいたり、守りに入っていたり、

どこかおざなりになっていた部分があるのではと反省し、その一方で「デザインやWEB、広告」というものに

対してもう一度新鮮な気持ちを取り戻せそうな、何だかそんな気がしています。

​個人事業主 Y.A様

People4

CQの考え方は凄く勉強になりました。自分でも常に同様のことを意識したつもりではありますが、

これまで一緒に仕事をしてきた広告代理店の多くはたとえそれが強いインパクトを持つものであっても

少しでもネガティブなニュアンスを含めば敬遠する傾向があり、またそういう相手と仕事をしているうちに自らも

「無難な方向」を提案する悪いクセがついていたように思います。

「人は読まない」ことを前提に広告づくりをスタートする、お考えを今このタイミングでお聞きできたことは、

自分自身の会社の宣伝の仕事を再確認&再構築するいいキッカケになったと感じています。

 

​プリント会社 ​プラン二ングディレクター K.A様

People5

企画の段階で、柴山さんという人間をを交えて、一緒に案を出し合ったのが面白かったです。

こちらの予算の都合上、無理なお願いをしたと思いますが制作については、妥協をしない姿勢が印象的でした。

非常にレベルの高いものだったので、大変満足しております。機会があったら、再度お願いしたいと思います。

住宅建築会社 広告担当者 A.N様

People6

企画はこのような方向から来るのかと唸らせら得ました。言われれば確かに市場は熟成し始めていたので助かりました。

他社ではタレントを使った一般的なアイデアと媒体予算が中心となった提案でしたが、本当にミッションとブランドを

消費者とのコミニケーションを考えて提案されていました。採用させていただきました。

 

電機メーカ 宣伝部ご担当者  Y.I 様

People7

PR会社、大きな組織を経て、のクライアント側への転職。

さまざまな業務を行ってきましたが、一貫してブランドの重要性、ユーザーの満足はどこだ、と留意してきたつもりです。

ミッションへの高い見識とズレの無いマインドは素晴らしいと敬服いたします。

すみません、とりとめも無いことを書きまして。なにとぞ、引き続きよろしくお願い申し上げます。

ITセキュリティー会社  M.O様

People8

ミッションへの洞察とデザインがものすごく斬新で、商品と新しいマーケットに向けてラウンチするときにお声をかけました。それに向かってアイデアは豊富な中から絞りながらだしていただけるので、同僚でも相談しやすいです。また整理された情報で見せていただけるのでわかりやすくディスカッションも楽です。

 

IT開発会社 ブランドコミニケーション担当者  T.T様

People9

お宅にお願いして本当に良かったと思います。しかし、心地よく受けていただいて、

本当に頭の中がすっきりするサイトが出来、代表ともども本当に感謝しております。

サイトを作るということは、会社の組織を整理整頓していくことだと本当に気がつかされました。

また、各部門、企業ミッションへの理解がイマイチでした。たまにしか合えない部署の人たちや意見の食い違いも、

見事御社の提案によって解決できたことを本当に感謝しています。これからも機会があれば、よろしくお願いします。

 

ITコミニケーション担当者 S.S様